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南臺科技大學109學年度第2學期課程資訊
課程代碼 E0D39701
課程中文名稱 服務產業進階日語會話(二)
課程英文名稱 Professional Japanese conversation for business sectors(Ⅱ)
學分數 2.0
必選修 選修
開課班級 四技日語四甲,四技日語四乙
任課教師 桑澤悟史
選課人數
上限27 人 目前已選人數18 人
上課教室(時間)
週二 第3節 (N408)
週二 第4節 (N408)
課程時數 2
實習時數 0
授課語言 1.日語 ◎全程外語教學
輔導考證 無
課程概述 本課程は服務產業進階日語會話(一)の続きです。サービス業における日本語会話のトレーニングを行う授業です。
先修科目或預備能力
課程學習目標與核心能力之對應
編號中文課程學習目標英文課程學習目標對應系指標
1 サービス業にかかわる主要な場面に応じた適切な表現を使用できるようになること。 平均的な日本人と相対した際に、自然に振る舞える所作を習得する。 仕事先の同僚と一緒にアイデアを出しながら問題解決を図る能力を身に付けてもらう。 5 辨識構思
2 サービス業に特有な表現や単語を習得すること。 3 翻譯實務
3 敬語を使った会話ができるようにする。ビジネスマナーも習得する。 1 日語應用
4 接客マナーを身に着け、サービス業に従事する心構えを理解すること。 相手の話を聞いて、意見の要点を把握・整理する能力を習得する。 11 服務關懷
5 適切な表現を使って、自分の意見を論理的かつ平明に言う能力を習得する。 9 適應社會
就業力培養目標
  校指標 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
  專業知識 實務技能 資訊能力 整合創新 外語能力 熱誠抗壓 表達溝通 敬業合群 人文素養 服務關懷
  20% 20% 0% 30% 0% 10% 0% 0% 0% 20%
  系指標 1 3 6 2 5 8 9 4 7 10 11
  日語應用 翻譯實務 專題企劃 軟體應用 辨識構思 外國語文 適應社會 報告溝通 企業倫理 人文藝術 服務關懷
  20% 20% 0% 0% 30% 0% 10% 0% 0% 0% 20%
中文課程大綱 本課程は、服務產業進階日語會話(一)で学んだ内容を応用させた形となっています。サービス業における日本語会話のトレーニングを行います。
具体的には、主な実習先となるホテルやレストランのほか、空港などの場面も想定し、ロールプレイングを用いて会話のトレーニングを行います。
また、日本のサービス業において一般的に用いられている接客のマナーや、サービス業に特有な表現などについての会話訓練も行います。
英/日文課程大綱 本課程は、服務產業進階日語會話(一)で学んだ内容を応用させた形となっています。サービス業における日本語会話のトレーニングを行います。
具体的には、主な実習先となるホテルやレストランのほか、空港などの場面も想定し、ロールプレイングを用いて会話のトレーニングを行います。
また、日本のサービス業において一般的に用いられている接客のマナーや、サービス業に特有な表現などについての会話訓練も行います。
課程進度表 第1週.デパートや空港での案内
第2週.オリエンテーション・面接訓練
第3週.面接訓練
第4週.面接訓練
第5週.商品説明(電器関連)
第6週.商品説明:製品比較・クレーム処理(電器関連)
第7週.校慶補假
第8週.中間試験
第9週.中間試験
第10週.商品説明(食品関連)
第11週.商品説明:製品比較・クレーム処理(食品関連)
第12週.旅行パック説明(自信で旅行プランを立てて説明してください)
第13週.旅行パック説明(自信で旅行プランを立てて説明してください)
第14週.旅行パック比較説明(自信で旅行プランを立てて説明してください)
第15週.旅行通訳に挑戦
第16週.旅行通訳に挑戦
第17週.期末試験
第18週.期末試験
※第一週目は、加退選があり、学生の一部が入れ替わる可能性もあるので、オリエンテーション及び今後の授業内容の説明は、第二週目に行います。
課程融入SDGs
期考調查
期中考(第9週)考試方式 口試
期末考(第18週)考試方式 口試
其他週考試考試週次與方式 第8週:期中考(口試)・第17週:期末考(口試)
教學方式與評量方式
課程學習目標教學方式評量方式
サービス業にかかわる主要な場面に応じた適切な表現を使用できるようになること。 平均的な日本人と相対した際に、自然に振る舞える所作を習得する。 仕事先の同僚と一緒にアイデアを出しながら問題解決を図る能力を身に付けてもらう。
課堂講授  
實作演練  
口試 ( 平時 )
口試 ( 期中 )
口試 ( 期末 )
サービス業に特有な表現や単語を習得すること。
課堂講授  
實作演練  
口試 ( 平時 )
口試 ( 期中 )
口試 ( 期末 )
敬語を使った会話ができるようにする。ビジネスマナーも習得する。
課堂講授  
實作演練  
口試 ( 平時 )
口試 ( 期中 )
口試 ( 期末 )
接客マナーを身に着け、サービス業に従事する心構えを理解すること。 相手の話を聞いて、意見の要点を把握・整理する能力を習得する。
課堂講授  
實作演練  
口試 ( 平時 )
口試 ( 期中 )
口試 ( 期末 )
適切な表現を使って、自分の意見を論理的かつ平明に言う能力を習得する。
課堂講授  
實作演練  
口試 ( 平時 )
口試 ( 期中 )
口試 ( 期末 )
指定用書
書名 無
作者 無
書局 無
年份 無
國際標準書號(ISBN) 無
版本 無
請同學遵守智慧財產權觀念,使用正版教科書,不得不法影印、下載及散布,以免觸犯智慧財產權相關法令 。
參考書籍 毎回こちらでプリントを作成・配布します。
教學軟體 ワード・PPT・PDF
課程規範 中間試験:30%
期末試験:30%
出席点:20%
平常点(小テスト:10%+ミニ会話:10%)
注意事項
特に以下の重視します。
1.即興で尊敬語と謙譲語を瞬時に自由に操れるようにすること+流暢に対応できること+丁寧な態度を取れるようにすること
2.サービス業に関する教学内容となっているので、この授業では、遅刻は認めない方針とします。遅刻すれば、出席点から-0.5点、特別な理由がない欠席は、-1点(一節につき)とします。
3.授業そのものは、明るい雰囲気にしたいと考えています。従って、常に明るい態度で学んでください。また、大きな声で話せるように常に心がけるようにしてください。
4.普段から、ぞんざいな表現は禁止とし、「~です」・「~ていただけませんか」など、ていねいな表現を使うように心がけてください。こちらからも気になった言動を見つけた場合、指摘します。
5.返答の際もきちんと声に出して返答できるようにしてください。「はい、かしこまりました」・「はい、承知いたしました」など。