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南臺科技大學109學年度第2學期課程資訊
課程代碼 E0N09L02
課程中文名稱 日文習作(二)(B)
課程英文名稱 Japanese writing II
學分數 3.0
必選修 管制必修
開課班級 夜四技日語三甲,夜四技日語三乙
任課教師 桑澤悟史
選課人數
上限41 人 目前已選人數39 人
上課教室(時間)
週三 第12節 (W0403)
週三 第13節 (W0403)
週三 第14節 (W0403)
課程時數 3
實習時數 0
授課語言 1.日語 ◎全程外語教學
輔導考證 無
課程概述 這門課程是日語寫作課。
先修科目或預備能力 A組:日本語能力試験N4~N3 B組:日本語能力試験N3~N2 C.D組:日本語能力試験N3~N2
課程學習目標與核心能力之對應
編號中文課程學習目標英文課程學習目標對應系指標
1 図を見て的確に状況を説明し、登場人物の心理を描写できるようにする。 10 人文藝術
2 自身の経験を、5W1Hに注意しながら的確に描写し、説明できるようにする。 3 翻譯實務
3 自分の好きな作品(映画、小説etc)の内容を簡潔・適切に説明し、感想を書く。 4 報告溝通
4 最近のニュースを要約し、他人の意見を引用しながら意見を書けるようにする。 9 適應社會
5 「敬体」「常体」の使い分けを習得し、適切な文体で文章をかけるようにする。 1 日語應用
6 原稿用紙の使い方(縦書き・横書き)を習得する。 1 日語應用
7 自分の書いた文章の間違いを見つけて、修正する能力を習得する。 5 辨識構思
就業力培養目標
  校指標 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
  專業知識 實務技能 資訊能力 整合創新 外語能力 熱誠抗壓 表達溝通 敬業合群 人文素養 服務關懷
  40% 10% 0% 10% 0% 10% 20% 0% 10% 0%
  系指標 1 3 6 2 5 8 9 4 7 10 11
  日語應用 翻譯實務 專題企劃 軟體應用 辨識構思 外國語文 適應社會 報告溝通 企業倫理 人文藝術 服務關懷
  40% 10% 0% 0% 10% 0% 10% 20% 0% 10% 0%
中文課程大綱 A組
一、複習日語的初中級句型和詞彙
二、寫一些你熟悉的東西
三、書信
四、字符的記法
五、丁寧體與普通體
六、在電腦中日文輸入法
B組
一、複習日語的初中級句型和詞彙
二、寫出您感興趣的內容
三、解釋情況和心理
四、根據目的寫內容
五、丁寧體與普通體
六、字符的記法
七、報告與論文的格式
八、在電腦中日文輸入法
英/日文課程大綱 A組
一、日本語の初中級の文型や語彙などの復習
二、自身の身近なことを書く
三、手紙
四、文字表記の規則
五、丁寧体と普通体
六、コンピュータでの日本語入力
B組
一、日本語の初中級の文型や語彙などの復習
二、自身の関心のあることについて書く
三、状況や心理などの説明をする
四、目的に応じた内容を書く
五、丁寧体と普通体
六、文字表記のルール
七、レポートや論文の形式
八、コンピュータでの日本語入力
課程進度表 授業進度予定(変更の可能性もあります)
第一週:ガイダンス・中心文と支持文
第二週:自己PR
第三週:自己PR
第四週:一番大切なもの
第五週:一番大切なもの
第六週:私の国
第七週:私の国
第八週:中間試験説明
第九週:中間試験
第十週:中間試験答え合わせ
第十一週:台湾の大学生と日本の大学生
第十二週:台湾の大学生と日本の大学生
第十三週:最近気になること
第十四週:最近気になること
第十五週:社会に望むこと
第十六週:社会に望むこと
第十七週:期末試験説明
第十八週:期末試験
課程融入SDGs
期考調查
期中考(第9週)考試方式 筆試
期末考(第18週)考試方式 筆試
其他週考試考試週次與方式 上課
教學方式與評量方式
課程學習目標教學方式評量方式
図を見て的確に状況を説明し、登場人物の心理を描写できるようにする。
課堂講授  
筆試 ( 期中 )
筆試 ( 期末 )
實作 ( 平時 )
自身の経験を、5W1Hに注意しながら的確に描写し、説明できるようにする。
課堂講授  
筆試 ( 期中 )
筆試 ( 期末 )
實作 ( 平時 )
自分の好きな作品(映画、小説etc)の内容を簡潔・適切に説明し、感想を書く。
課堂講授  
筆試 ( 期中 )
筆試 ( 期末 )
實作 ( 平時 )
最近のニュースを要約し、他人の意見を引用しながら意見を書けるようにする。
課堂講授  
筆試 ( 期中 )
筆試 ( 期末 )
實作 ( 平時 )
「敬体」「常体」の使い分けを習得し、適切な文体で文章をかけるようにする。
課堂講授  
筆試 ( 期中 )
筆試 ( 期末 )
實作 ( 平時 )
原稿用紙の使い方(縦書き・横書き)を習得する。
課堂講授  
筆試 ( 期中 )
筆試 ( 期末 )
實作 ( 平時 )
自分の書いた文章の間違いを見つけて、修正する能力を習得する。
課堂講授  
筆試 ( 期中 )
筆試 ( 期末 )
實作 ( 平時 )
指定用書
書名 無
作者 無
書局 無
年份 無
國際標準書號(ISBN) 無
版本 無
請同學遵守智慧財產權觀念,使用正版教科書,不得不法影印、下載及散布,以免觸犯智慧財產權相關法令 。
參考書籍 こちらでプリントを作成して、配布します
教學軟體 ワード
課程規範 中間試験:30%
期末試験:30%
出席:20%(無断欠席するごとに、出席点から1節あたりマイナス1点)
平常点:20%(主に宿題と小テスト)

注意点
1.毎回必ず、授業に出てください。12節目に来れば、出席とします。
2.スマホの使用は禁止(大学規定)です。使用している者は、平常点から点数を引きます。
3.公欠や病気、家族の方の入院やご不幸など正当な理由で欠席した場合、インターネットでの欠席登録は欠席とします。そして私にも、次の週でいいので伝えてください。期末の成績をつける際に考慮します。
4.学期中の出国は認めません。出国した場合は、無断欠席の他、ペナルティーも課します。また中間・期末試験期間中にいかなる理由でも出国した場合は、試験は受けれられませんので、注意してください。